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黄昏ミニヨン想録堂

"Kennst du das Land, wo die Zitronen blühn" 想いし事を録取する書堂

名前:
場所: 遠江, 静岡, Japan

何時の何処にでも居る勘違い頭でっかち

7/30/2006

シミック、それはしんか

 だから問題ありません。今晩は、最近MTGに触れていない理です。デッキを作れる程金が無く、仲間がいないのとなかなか辛いですね。MWSだとあの香ばしい匂いが嗅げませんし(変態)

 さて、そんな自分ではありますが、新しいカードの情報は眺めるだけでも楽しいので、Wisdom Guildなんかは見たりしています。そんな中、新しい、と言ってよいのか解りませんが、アイスエイジ最後のエキスパンション・コールドエイジが発売されました。

 それで、眺めていたのですが、なかなか面白いカードが幾つかあるものですね。

霧氷風の使い手、ハイダー
 今回のラスボスっぽい人。純粋青で、この手の存在と言うのは実は初めてでは無いでしょうか。

 性能は、コストが上がり、死に難くなった時間の名人。能力発動の制限は、この環境だとそれ程苦になら無いかと。

 この手の戻す系のカードは大好きなので、こいつを中心としたデッキを組んで見ても面白いかもしれませんね。

フレイアリーズの輝き
 氷雪封じ。維持が大変ではありますが、霧氷羽の梟とバウンスをあわせれば……夢見すぎですか?自分。いいんです、地雷好きですから。

オーランのバイパー
 その特徴的且つ強力な固有アビリティによって、仲間にしたいキャラNO.1と評されるオーラン・デュライの蛇です。

 知恵の蛇が緑になると、毒を持つ模様。青よりな青緑デッキに入れると強そうですが、それ以外でも普通にやってくれそうです。

 他にもルーンのほつれ等使えそうなカードはありましたが、今回はおいといて、それを中心としたデッキを組めそうなカードを選んで見ました。

 個人的にはフレイアリーズの輝きデッキなんて面白いのではないかと思うのですが、どうでしょうかね、ヘンドリックさんや。

 

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